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中島歯科医院スタッフブログ

~スタッフの日記~

横浜イングリッシュガーデン



こんにちは。スタッフの久保です
最近良い天気が続いてますね。
今日も日中は暖かくて気持ちがいいですね。
あまりにも天気が良かったので昨日、横浜イングリッシュガーデンに行ってきました。
園内には多くのバラやコスモスが咲いていました。
秋にもこんなにバラが咲くのですね。知りませんでした。
夕方には少し風が冷たくなってきましたが、バラのソフトクリームを食べました。
なかなか美味しかったです。
春になったら秋とは違ったバラを見に来たいです。
最近またコロナの感染者が増えてきて、屋内のレジャーは躊躇しますが、
公園などの屋外のレジャーは三密も回避出来るので安心して過ごせますね。


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乾燥の季節

こんにちは、助手の小林です。

朝晩の冷え込みが厳しくなり、秋の深まりを感じますね。温かいものが恋しくなると共に、乾燥の季節がやって来てしまいました。

今年はコロナ対策による手洗いや消毒で例年にも増して厳しい戦いを強いられそうで怖いですが、とりあえずハンドクリームをこまめにたっぷり塗ってしのいでいます。
手以外にも冬場の乾燥は大敵ですよね(>_<)

コロナ禍で外出時には顔の一部になりつつあるマスクですが、喉や鼻の粘膜を乾燥から守ってウィルス対策に、口腔内の乾燥を防いで口臭や虫歯予防にもつながるので、暑い時期の着用はかなりのストレスでしたがこれからの季節には(もちろんアレルギーや体質の問題もあるのでご自身に無理のない範囲で)おすすめです。

当院の患者様におかれましてもまだ暑い時期からのマスクの着用や検温にも、快く対応して頂きとても有難く思っております。

マスクといえば学生時代に友人との旅行でホテルの空調による乾燥が気になって、人生初のマスク着用にて就寝にチャレンジしたところやはり息苦しかったのでしょうね

定位置→なぜかアイマスク→顔から外れる といった状況を翌朝友人から聞いて笑い話になりました(^-^)

メリットはたくさんあれどやっぱり息苦しいのがマスク、上手におつきあいしていきたいですね。

我が家のゴーヤ

こんにちは。
歯科衛生士の相馬です。

ここのところ 朝晩 だいぶ涼しくなって 過ごしやすくなってきましたね。
そんな 秋を感じ始めている今日この頃ですが……
我が家では 夏の初め 食べたゴーヤの種を 何も考えなしに そのままベランダの鉢植えに いくつか撒きました。
しばらくすると 小さな芽が1つ出て 少しずつ大きくなっていきました。途中 ピタッと成長が止まり、諦め半分 期待半分で様子を見ていたら また伸び始めて やがて つる状になり 他の植物に絡まって…。
支柱を立て その後 鉢を窓辺に移して 麻の紐でネットを作り 窓辺に張りました。
すると ぐんぐん伸び、ネットの上まで到達。どうすればいいのか 今はそのまま 行く末を見守っています。
そして 数日前に何気なく ゴーヤを見ていたら 何と!10センチ程の実が1つなっているのを発見したのです!
調べたところ ゴーヤは未熟果を食べるので 種も未熟、中には発芽するものもあるかもしれないが 期待は出来ないとのこと。
ですから このやり方で 実までなったのは ラッキーなのだと思います。
でも 食べるのは ちょっと勇気がいるので… しばらく観賞することにしました。

コロナや 不安定な天候が続いて 気分が落ち込むこともありますが、日々 小さな幸せを見つけながら過ごせたらいいです♪
皆様も お体に気をつけて お過ごしください。

今年は特別な夏休み

こんにちは。
スタッフの原田です。

お盆の時期は毎年、家族で実家(東京)に集合していましたが、今年はコロナの件もあるので、集まるのはやめておこうという事になりました。

毎年その時期に、父の実家(山形)からスイカが送られてくるので、みんなでそれを頂いていたのですが、集まりが中止になり、父と母だけでは食べ切れないので、スイカを取りに来たらどうか、と実家から連絡がありました。

じゃあ長居しないで、スイカを受け取ったらすぐ帰るから、という事で行く事にしました。
母に「その家の中では飲食しない、マスクを外さないから、何も出さいでね。」と話すと「わかったわ!」と言っていました。

夏休み中の次女を連れて、車で実家に向かいました。
家にあがると、早速母がスイカを切ってお皿に出し、次はお昼ご飯を出し始めました。
「え?なんで?何も食べないって言ったじゃない!」と言ったら母は「大丈夫よぉ」と。

母は仕事をしているので、私達が感染させてしまったら、母だけでなく職場にも迷惑がかかるので、せっかく用意してくれたのですが、そこでは食べませんでした。
何kgあったかわかりませんが、すごく重たいスイカ1玉と、用意してくれた昼食を持ち帰らせてもらいました。

行く前にあんなに話しておいたのに、何事もなかったかのように食事を出してきて、私は正直理解に苦しみました。
納得がいく理由という訳ではありませんが、子供と孫が来てるのに何も出さず帰す訳にはいかない…そんな感じでしょうか。
私もあのくらいの年齢になり、娘が孫を連れて来るようになったら、同じような事をしているのかな…なんて思いました。

ちなみに山形から送られてくるスイカはとても甘くて、娘は毎年とても楽しみにしています。
今年も持ち帰って自宅で割って食べましたが、今年のスイカも激甘でした。
娘はその味を知っているので「近所のスーパーで売ってるスイカは食べられない」と言っています。

コロナだけでも大変なのに、連日の猛暑にうんざりですね。
梅雨明けが遅かったので、残暑も長いのでしょうか…
皆様も沢山食べてお体気を付けて下さい。

効果的なうがいの方法

こんにちは、歯科助手の松田です。
緊急事態宣言が解除され、行動の制限も少しずつ緩和してきていますがコロナ感染数が日に日に全国的に増していたりと、まだまだ不安な日々が続いておりますね。
学校の再開やリモートワークの減少、少しずつ日常が戻りつつあり、外出等も増えることは嬉しい反面、やはり心配も拭いきれないでおります。
そうなると、できる限りの感染予防は自身でしっかり行いたいですね。

自粛期間中には正しい手洗いがとても話題になりましたね。
楽しく手洗いできるよう歌になぞったりするものもたくさん見られました。
みなさん、改めて手洗いについて意識をしていただいたのではないかと思います。
では、うがいはどうでしょう?手洗いと一緒に行っていただく機会が増えたのではないでしょうか?
正しい手洗いはよく目にしたり耳にしたりすることがあったと思いますが、うがいにも正しい方法があるのです!

今日はウイルス感染予防の効果アップが考えられる、正しいうがいの手順をお伝えしたいと思います。

①1度目のうがい
食べかすや、口の中の有機物を取るためにのうがい。水を口に含み、少し強めにブクブクとゆすぎ吐き出します。
②2度目のうがい
水を口に含み上を向き、15秒程のどの奥までガラガラうがいをして吐き出します。
このとき『アー』とか『オー』と発音するとのどの奥までのうがいがやりやすいです。
③3度目のうがい
もう一度水を口に含んで上を向き、15秒程ガラガラうがいをして吐き出します。

うがいのポイントは“しっかり上を向いてのどの奥まで”を意識することです。
また、うがいにはのどに潤いを与え、のどの粘膜に着いたウイルスや細菌を洗い流すという作用があります。
口腔内を清潔に保つことは体の健康にも繋がりますので、ぜひ手洗いと一緒に正しくうがいも行って、感染予防の効果をアップさせましょう。

口腔内をより清潔に保つためには、定期的な歯のお掃除やメンテナンスもとても大切です。
当院では来院していただいた患者様に、アルコールによる手指消毒や待合室でのマスク着用、検温等のご協力をいただき、コロナウイルス感染対策を行いながら診療させていただいております。
スタッフ一同、みなさまのご来院をお待ちしております。